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MEDICAL GAS / MEDICAL DEVICE 24-365

病院からの警報も、
ご家族からの不安も。
夜通し、確実に受け止めます。

医療ガス設備の警報・供給異常の連絡、在宅医療機器をお使いの患者さま・ご家族からの深夜の電話——医療の現場を支える貴社への緊急連絡を、創業46年のプロオペレーターが丁寧に受付し、保安担当・オンコール担当へ応答があるまで順次架電します。

46年
緊急コールセンター運用実績
10,000社+
累計導入実績
24h365日
有人対応体制
病院から:医療ガス警報 MON 01:23
「○○病院の施設管理です。供給圧低下の警報が出ています」——設備・警報内容・現在の供給状態を確認。
→01:25 保安当番(1番)⁠へ架電 … 応答あり・対応開始
✓01:27 病院ご担当者へ「担当が対応中」⁠を折返し連絡
ご家族から:在宅医療機器 WED 03:05
「父の酸素の機械の音がいつもと違うんです…」——不安なお気持ちを受け止め、機器名・状態を丁寧にヒアリング。
→03:08 マニュアルに沿った初期のご案内・オンコール担当へ架電
✓03:12 担当から折返し予定をご家族へお伝えし、記録を即時報告

医療を止めない会社の、
2つの「夜の窓口」⁠を代行します。

医療機関に対しても、患者さまのご家庭に対しても、「連絡がつかない時間帯」⁠は許されない——それが医療を支える貴社の宿命です。は入電の相手に合わせた応対設計で、その両方を受け持ちます。

🏥

医療ガス供給・設備保守会社さま

酸素・医療ガス配管設備の販売・保守点検
夜間のリスク

酸素をはじめとする医療ガスは病院の生命線。警報発報・供給異常の一報を受けられない時間帯があること自体が、医療機関との取引上の重大なリスクです。24時間の緊急連絡体制は、保守契約の前提条件になります。

の受付内容(例)
  • 医療機関名・設備・警報内容の確認
  • 供給状態・残量等の申告内容を正確に記録
  • 保安当番へ応答があるまで順次架電
  • 病院ご担当者への状況折返し
  • 警報装置の通知メール受信を起点とした架電も可
🩺

医療機器メーカー・販売会社さま

在宅酸素・人工呼吸器等の在宅医療機器を含む
夜間のリスク

在宅医療機器の分野では、患者さまご本人やご家族から深夜に電話が入ります。相手は医療の専門家ではなく、不安の中にいる生活者。応対の一言が、貴社と医療機関からの信頼を左右します。

の受付内容(例)
  • 患者さま・ご家族からの丁寧なヒアリング
  • 機器名・症状・緊急度の確認と記録
  • 貴社マニュアルに沿った初期のご案内
  • オンコール担当へ応答があるまで順次架電
  • ご家族への折返し予定のご案内

医療を支える現場で、
こんな「夜間の穴」⁠はありませんか?

📵

オンコール担当の携帯1本に依存

夜間連絡先が当番の個人携帯だけ。就寝中・入浴中に着信を逃せば、病院からの警報連絡やご家族のSOSが宙に浮きます。

💬

ご家族対応の応対品質のばらつき

深夜に叩き起こされた技術担当が、不安なご家族に十分寄り添えるとは限りません。応対品質が人と時間帯で変わってしまいます。

📄

医療機関から問われる「連絡体制」

納入・保守の取引条件として、夜間休日の連絡体制の明示を求められるケースが増加。体制の有無が取引継続を左右します。

🔒

患者情報を扱う受付の管理負担

患者さまの氏名・状態を含む受付記録は、厳格な情報管理が前提。安易な外部委託ができず、社内で抱え込みがちです。

病院の医療ガス設備の前で、電話で連絡を受ける技術員(イメージ)
供給異常・配管トラブルの一報は、必ず受け、必ず繋ぐ。※写真はイメージです

入電の相手に合わせた応対設計で、
「受付〜担当への引き継ぎ」まで完遂します。

導入時に、病院向け・ご家族向けそれぞれのヒアリング項目と初期案内マニュアル、当番表を一緒に設計し、専任オペレーターへ研修します。あとは夜間・休日の電話をへ転送するだけです。

STEP 01

貴社名で丁寧に受付

「はい、○○メディカルサポートセンターです」——病院のご担当者にもご家族にも、貴社の窓口として落ち着いて応対します。

STEP 02

相手別シートでヒアリングAI活用

病院からは設備・警報内容を、ご家族からは機器名・状態を、取り決めた項目で漏れなく確認。AIによる記録支援で正確に整理します。

STEP 03

当番へ応答があるまで順次架電

保安当番・オンコール担当へ当番表に沿って架電し、応答がなければ次の担当へ。引き継ぎ完了までがの受付です。

STEP 04

折返し案内・記録を即時報告

病院・ご家族へ「担当が対応中」⁠の折返しをご案内。全記録はメール・LINE WORKS・Slackへ即時報告します。

深夜3時のご家族に、
自動音声で応えますか?

「機械の音がいつもと違う」——その電話の向こうにいるのは、大切な人の呼吸を案じるご家族です。は記録・通知をAIで高速化しながら、応対そのものは秘書経験豊富なオペレーターによる46年の品質で行います。医療を支える会社の窓口にふさわしい、人の声を。

AI / SYSTEM が担うこと

速く、漏れなく、記録する

  • 警報・通知メールの即時検知
  • 受付内容の記録・レポート作成の自動化
  • LINE WORKS・Slack等への即時自動通知
  • 対応履歴のタイムスタンプ管理
HUMAN OPERATOR が担うこと

寄り添い、聞き取り、確実に繋ぐ

  • 不安なご家族への落ち着いた丁寧な応対
  • 病院ご担当者からの正確な状況ヒアリング
  • マニュアルに沿った初期案内と緊急度の確認
  • 当番担当への順次架電と引き継ぎの完遂
AIのスピード × 46年の応対品質 = 医療を支える会社の夜間窓口

緊急の電話は「毎晩」⁠は鳴らない。
だから従量制で、体制だけ常設できます。

医療ガス・医療機器の夜間入電は、平常時は少なく緊急時に集中するのが特徴。基本料金を抑えた従量制なら、最小コストで「24時間連絡体制あり」⁠を医療機関に示せます。

医療ガス・医療機器会社におすすめ
COURSE C(夜間・従量制)
平日 18:00–翌9:00 / 土日祝 24h
¥22,000〜/月
税込・0コール含む従量制
向いている環境緊急入電が月数件〜十数件
緊急架電当番へ順次架電・引き継ぎ確認
報告方法メール・電話・LINE WORKS・Slack
COURSE D(夜間・定額)
平日 18:00–翌9:00 / 土日祝 24h
¥55,000〜/月
税込・30コール含む
向いている環境納入先・利用者が多く入電が多い
緊急架電当番へ順次架電・引き継ぎ確認
報告方法メール・電話・LINE WORKS・Slack
フルカスタム
対応時間・業務範囲を個別設計
お見積り
ヒアリングの上ご提案
向いている環境病院向け・在宅向け窓口の分離運用
設計例納入先別マニュアル・日中のあふれ呼対応
報告方法ご指定のツールに合わせて設計
夜間受付スタッフを自社雇用した場合
月額 約40〜60万円
VS
の夜間従量制プラン
月額 ¥22,000〜
※ 自社雇用は夜勤手当・社会保険・採用教育費を含む一般的な試算例。実際の金額は条件により異なります。

「いかなる場合でも即時対応が必要な職種」
のための緊急コールセンターを46年。

の緊急コールセンターシステムは、夜間・休日を問わず即時対応が必要な業種のために作られてきました。緊急電話を連絡網へ瞬時に発信する運用はの中核サービスです。秘書経験豊富なオペレーターの応対品質は、患者さま・ご家族への窓口でこそ真価を発揮します。上場企業から官公庁まで、累計1万社以上の受付実績があります。

46年
創業からの実績
(緊急コールセンター運用)
10,000社+
累計導入実績
上場企業・官公庁も利用
24h
365日・有人対応
深夜も「人」⁠が受電
2拠点
東京(六本木)・大阪(西天満)
の自社センター運営
在宅酸素のチューブ破損で、家族が慌てて電話をかけている様子(イメージ)
在宅酸素の「ガスが切れた」「管が破れた」⁠という連絡は、深夜にご家族から入ります。※写真はイメージです

報告・通知は、貴社の運用ツールに合わせて。

受付・架電の記録は、保安・サービス部門が普段見ている場所へ届けます。複数ツールの併用も可能です。

📧

メール

対応内容を
即時メール報告

📱

携帯電話

緊急案件は
当番へ直接架電

💬

LINE WORKS

トークルームへ
即時通知

🔔

Slack

緊急対応チャンネルへ
通知連携

よくあるご質問

契約時に秘密保持契約(NDA)⁠を締結し、お預かりする医療機関情報・患者さま情報は厳格に管理します。東京・大阪の自社運営センターで対応するため、再委託による情報拡散リスクもありません。情報の取り扱いルールは導入時の打ち合わせで貴社の基準に合わせて設計します。

貴社が用意されたマニュアルの範囲で、確認事項や初期のご案内を代行します。医療的な判断やマニュアル外の助言は行わず、その場合は速やかにオンコール担当へエスカレーションします。「どこまでを案内し、どこからを担当に繋ぐか」⁠の線引きは、導入時に貴社と一緒に設計します。

分けられます。入電の相手(医療機関か、患者さま・ご家族か)⁠に応じてヒアリングシート・応対トーン・連絡網・報告先をそれぞれ設定できます。専用番号を2本に分ける運用、1本の番号で受けて振り分ける運用のどちらにも対応します。

警報装置や監視システムがメールで通知を送信できる場合、のアドレスを通知先に追加いただくことで、通知メールの受信を起点とした架電エスカレーションが可能です。病院からの電話連絡と組み合わせた二重の受付体制を構築できます。

とのご契約により、夜間・休日を含む24時間365日の受付体制を整備いただけますので、体制としてご記載いただけます。医療機関への体制説明に関するご相談も承ります。

お打ち合わせでヒアリング項目・初期案内マニュアル・当番表を設計し、専任オペレーターへの研修を経て運用開始となります。業務内容の複雑さにより期間は変わりますので、ご相談時に最短のスケジュールをご提案します。まずは在宅向け窓口のみ、夜間のみといったスモールスタートも可能です。

今夜の一報から、
受け止められる会社へ。

納入先の数・在宅利用者の規模・当番の運用に合わせて、46年の実績でベストなプランをご提案します。お見積り・ご相談は無料です。

全国対応0120-797-333
フリーダイヤル(通話料無料)
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