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SERVER / IT MONITORING 24-365

深夜のサーバー障害。
アラートの一報を、
確実に「人」⁠へ届けます。

監視ツールのアラートメールをが同時受信。専任オペレーターが担当者へ応答があるまで順次架電し、障害の一次連絡を完遂します。担当者が就寝中でも、入浴中でも——重大アラートを取りこぼしません。

46年
創業からの実績
10,000社+
累計導入実績
24h365日
有人対応体制
ESCALATION LOG — 対応例
03:12:44
ALERT
監視ツールがDBサーバー応答なしを検知。アラートメールが貴社とへ同時送信
03:13:20

オペレーターがアラート内容を確認し、連絡網1番の担当者へ架電
03:15:05

1番応答なし → 2番の担当者へ即時架電。応答あり、障害内容を口頭で伝達
03:16:30
DONE
担当者が対応開始。連絡完了報告をメール/Slackへ送信
09:00:00
REPORT
夜間の全対応履歴を朝一でレポート報告

IT・サーバー保守の現場で、
こんな「夜間の穴」⁠はありませんか?

📩

アラートメールの見逃し

就寝中・入浴中はメールに気づけない。朝起きたら重大障害が数時間放置されていた——SLA違反や信用問題に直結します。

😰

オンコール当番の属人化

夜間対応がいつも同じエンジニアに集中。疲弊・離職リスクが高まり、採用市場でも「夜間当番あり」⁠は敬遠されがちです。

💸

夜勤体制のコスト

夜間の受付要員を1名雇えば月数十万円。少人数のMSP・SIer・SaaS運用では、自前の24時間体制は現実的ではありません。

📞

顧客からの深夜の障害連絡

エンドユーザーからの「システムが動かない」⁠という深夜の電話。誰も出なければ、契約更新時の不信感につながります。

雷雨の夜、サーバー障害の連絡を受けて対応する担当者(イメージ)
落雷・停電・監視アラート。障害の一報は、夜ほど重なります。※写真はイメージです

のサーバー緊急対応デスク
——「メール転送+確実な架電」⁠の仕組み

仕組みはシンプルです。監視ツールのアラート通知先にのアドレスを追加するだけ。システム改修は不要で、最短のリードタイムで夜間体制が完成します。

STEP 01

アラートメールを同時受信

監視ツールの通知先に専用アドレスを追加。異常発生と同時に、貴社との両方へアラートが届きます。

STEP 02

内容を確認・重要度を判定AI活用

事前に取り決めたルールに基づき、架電が必要なアラートかを判定。AIによる内容解析で判定の精度とスピードを高めます。

STEP 03

応答があるまで順次架電

連絡網の1番から順に担当者へ電話。応答がなければ2番、3番へ。「人が出るまで」がの架電ルールです。

STEP 04

対応記録を即時レポート

「誰に・何時何分に・何を伝えたか」⁠をメール・LINE WORKS・Slackで即時報告。夜間の全履歴は朝一でまとめて確認できます。

メール通知ができる監視ツールなら、
すべて対応できます。

特定ツールとの専用連携開発は不要。アラートをメールで送信できる環境であれば、そのまま導入可能です。

Zabbix Nagios Datadog Mackerel Amazon CloudWatch Grafana Site24x7 UptimeRobot その他メール通知対応ツール全般

エンドユーザー・取引先からの「障害受付電話」⁠の一次対応も併せてご依頼いただけます。アラート起点・入電起点の両方をカバーする、夜間の総合窓口としてご利用ください。

AIの速さと、人の確実さ。
どちらも捨てない体制です。

通知の自動化だけなら、ツールでもできます。しかし「担当者が実際に起きて、対応を始めたこと」まで確認できるのは人だけです。はAIを積極活用しながら、最後の1マイルを人が保証します。

AI / SYSTEM が担うこと

速く、漏れなく、記録する

  • アラートメールの即時検知と内容解析
  • 事前ルールに基づく重要度の一次判定支援
  • 応対内容の記録・レポート作成の自動化
  • LINE WORKS・Slack等への即時自動通知
HUMAN OPERATOR が担うこと

確実に届け、判断する

  • 応答があるまで連絡網を順次架電
  • 「本当に起きたか・対応を始めたか」⁠の口頭確認
  • 曖昧な障害連絡のヒアリングと切り分け補助
  • マニュアル外の事態のエスカレーション判断
AIのスピード × 46年の応対品質 = 取りこぼしゼロの夜間体制

夜間の障害は「毎晩」⁠は起きない。
だから従量制が合理的です。

サーバー監視の夜間対応は、平常時のコール数が少ないのが特徴。基本料金を抑えた従量制プランなら、無駄なく24時間体制を構築できます。

サーバー監視におすすめ
COURSE C(夜間・従量制)
平日 18:00–翌9:00 / 土日祝 24h
¥22,000〜/月
税込・0コール含む従量制
向いている環境アラート頻度が低〜中
架電エスカレーション対応(連絡網順次)
報告方法メール・電話・LINE WORKS・Slack
COURSE D(夜間・定額)
平日 18:00–翌9:00 / 土日祝 24h
¥55,000〜/月
税込・30コール含む
向いている環境入電・アラートが多い
架電エスカレーション対応(連絡網順次)
報告方法メール・電話・LINE WORKS・Slack
フルカスタム
対応時間・業務範囲を個別設計
お見積り
ヒアリングの上ご提案
向いている環境複数顧客の障害受付を集約したいMSP等
設計例顧客別マニュアル・一次切り分け付き
報告方法ご指定のツールに合わせて設計
夜間受付スタッフを自社雇用した場合
月額 約40〜60万円
VS
の夜間従量制プラン
月額 ¥22,000〜
※ 自社雇用は夜勤手当・社会保険・採用教育費を含む一般的な試算例。実際の金額は条件により異なります。

「夜、電話がつながる会社」⁠を
46年つくり続けてきました。

は格安の新興サービスではありません。上場企業から官公庁、個人事業主まで累計1万社以上を支えてきた、緊急コールセンターの専門会社です。IT・サーバー保守の夜間対応も、確立された緊急対応ノウハウの上で運用します。

46年
創業からの実績
(緊急コールセンター運用)
10,000社+
累計導入実績
上場企業・官公庁も利用
24h
365日・有人対応
深夜も「人」⁠が受電
2拠点
東京(六本木)・大阪(西天満)
の自社センター運営
深夜のサーバー室で障害対応に追われるチーム(イメージ)
技術者が復旧に集中している間、次の電話に出る人が要ります。※写真はイメージです

報告・通知は、貴社の運用ツールに合わせて。

受電・架電の記録は、開発チームが普段見ている場所へ届けます。複数ツールの併用も可能です。

📧

メール

対応内容を
即時メール報告

📱

携帯電話

緊急案件は
担当者へ直接架電

💬

LINE WORKS

トークルームへ
即時通知

🔔

Slack

障害対応チャンネルへ
通知連携

よくあるご質問

アラート確認後、事前ルールに該当する場合は直ちに架電を開始します。目標時間は運用設計時に取り決め、対応記録にはすべてタイムスタンプが残るため、実際の対応スピードをレポートでご確認いただけます。

「どのシステムの・どのようなアラートか」「エンドユーザーからの申告内容のヒアリング」など、マニュアル化できる範囲の一次切り分け補助が可能です。技術的な復旧作業そのものは行わず、貴社エンジニアへの確実なエスカレーションに徹します。詳細はヒアリングの上、業務範囲を設計します。

連絡網は複数名・優先順位付きで設定でき、曜日や週替わりの当番表に合わせた運用も可能です。契約は夜間(平日18:00〜翌9:00・土日祝24時間)⁠のみのプランがあり、日中は自社対応・夜間だけという使い方が最も多いパターンです。

契約時に秘密保持契約(NDA)⁠を締結し、お預かりする連絡網・システム情報は厳格に管理します。自社運営センター(東京・大阪)⁠での運用のため、業務の再委託による情報拡散リスクもありません。

システム改修は不要です。監視ツールの通知先にのアドレスを追加し、連絡網・架電ルールの取り決めと専任オペレーターへの研修を経て運用開始となります。詳細のお打ち合わせから最短のスケジュールをご提案します。

今夜のアラートから、
取りこぼさない体制へ。

監視環境・連絡網の運用に合わせて、46年の実績でベストなプランをご提案します。お見積り・ご相談は無料です。

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